私たちの強み・会社概要

BtoBビジネスで「見込み客を集客し、直接取引先を増やす」のにダイレクトメール(手紙DM)を使った『サンプル営業法』なら最もお金、コストをかけないで高い費用対効果で実行できます

私たちの強み

モノを売るビジネスでは、

いわゆる一般小売、BtoCでの販売と法人卸売り、BtoBでの販売の両方のルート作りが必要になります。

そのため、前者では店頭、ホームページやオンラインサイトでの販売力が求められ、販売促進のためのノウハウも多く存在しています。

その一方で後者では、自分の会社の製品・商品を仕入れ、販売してくれる業者・お店をどのように集め、新規取引先を獲得していくかという法人営業方法について、展示会・見本市への出展以外はあまり実践されていないのが実情です。

結果、展示会・見本市を通じて取引関係を持った問屋・商社に任せてしまっている会社・お店も少なくないのではないでしょうか。

しかし、BtoBでの販売ルートを増やす、その多くの確立こそ実は経営にとって大変重要です。
継続取引により着実に売り上げを安定させる
からです。

問屋や商社との取引は別にして、自分でも自ら「直接取引先を増やす」ことが重要です(その理由は別ページをご参照ください)。

BtoCであれば、ホームページやSNS等の活用で個人消費者を集客して販売することができますが、そうしたルートでは自分の会社の製品・商品を仕入れて、販売する業者・お店を集め、販売することは難しいです。

なぜなら、個人の場合と違って、会社の経営者やバイヤー等は検索して商品を探す行動をとらないからです。

だから、直接取引先を増やすためには、あなたの会社・お店自らが発信して彼らにあなたの会社の”こだわり商品”を知らせる必要があるのです。

その発信ツールとして最も効果的なのが、ダイレクトメール(手紙DM)なのです。

そして特に”こだわり製品”を販売する会社・お店はこのダイレクトメールが効きます。
どこにもある一般的な商品ではないので、そのこだわりの個性の価値を評価する相手にとって魅力を感じさせやすい
からです。

私は創業以来このBtoBで「”こだわり製品”を販売するどの会社・お店にとっても重要だ」と考えられる営業ツール、ダイレクトメール(手紙DM)を駆使して集客し、直接取引先を増やす営業のやり方『サンプル営業法』に専門特化し、長年の豊富な経験実績で培った独自ノウハウをベースにしたコンサルティングのご提供、営業支援ツールを販売してきました。

BtoCのマーケティングを手掛ける会社やコンサルタント、個人アドバイザーは世の中には数多く存在しますが、BtoBのマーケティング、そのなかのニッチ分野のアナログ型ダイレクトメール(手紙DM)を専門に手掛ける会社やコンサルタントはほとんどいないのではないでしょうか。

しかし、経営者や事業主に直接アプローチして、営業の効果を上げるにはこのダイレクトメール(手紙DM)がダントツに一番ですし、感情を動かすには手紙形式しかないのです。

会社は「個人のように衝動買いしない」、そのため、ダイレクトメールの作成については、「誰に向けて送るか」、「何を扱っているか」、「何を伝えるか」、「どのような順番で書くか」等がケースバイケースにより変わってきて、一般の個人向けDMのようにパーツを並べてこう書けばよいというように単純にパターン化しにくいように思われます。

そのため、個人向けの販促ツール、ダイレクトメールはいま流行の生成AIでもできますが、反応が期待できる法人向けのダイレクトメールはAIで作成するのは簡単ではありません。

このことはBtoC向けのダイレクトメールのノウハウ本はビジネス書に多く存在しますが、BtoB向けのそれは私の著書以外にほとんどないことからも窺い知れます。

そのため、衝動買いが期待できない法人向けダイレクトメールでは経験と実績を積んで本当にノウハウが蓄積されていないと効果を上げるのが難しい、こうした事情から私のようなBtoB専門のダイレクトメールコンサルタントは少ないように思われます。

もし私たちがあなたの会社・お店に送らせて頂いたダイレクトメール(手紙DM)を読まれて、いまあなたにこのサイトを訪れて頂いているとしたら、それがまさに私たちが有する独自ノウハウを結集して作成したオリジナルダイレクトメール(手紙DM)による集客力の証です。

「いままで見たこともない、受け取ったこともないユニークなダイレクトメール」と感じて頂けたのではないでしょうか。

そこには、個人向けのダイレクトメールで見られるような、衝動買いを誘う煽りの類のワードが一切使われていなかったかと思います。

これがBtoBビジネスで見込み客を集客し、直接取引先を増やすために作るべきダイレクトメールです。

実際に手にして頂いたことで個人向けとの内容の違いを自ら実感して頂けたことと思います。

あなたもこのようにして、見込み客にオリジナルダイレクトメール(手紙DM)を送り、あなたの”こだわり製品”の情報を知らせてあげればよいのです。

何事も大切なことはまずはじめること、スタートすることです.

このホームページでは、そのために必要な、私の経験実績から培われたオリジナルノウハウが詰った、二つの営業ツール「見込み客リスト」、「ダイレクトメールの作成ノウハウ並びにそれを活用したサンプル営業法成功の秘訣」を安価で提供させて頂いております。

どうぞ手に入れ、あなたの会社・お店のBtoBビジネスでの販路拡大、新規取引先獲得に大いにご活用ください。

チラシとダイレクトメール(手紙DM)の違い

どちらも集客ツールである、チラシとダイレクトメール(手紙DM)、その違いを見ることで「ダイレクトメール」とは何かがよくわかります。

チラシというのは、一般向けに広く大勢に撒いて、そのなかからお客さん、顧客を見つける方法、そのため、反応率は数千件配って数件の注文というように低いです。

一方ダイレクトメール、そのなかでも私が提唱している「手紙DM」は、一般向けに広く撒く、チラシのようなDMではなく、はじめから送り先を絞り込んでその相手に対して送ることで、顧客を見つける方法、そのため、反応率は絞り込んでいる分、チラシよりも高くなります。

すなわち、ダイレクトメール(手紙DM)を成功させるためには、この最初の送り先の絞り込み作業とうのが非常に重要です。当然その作業は手間と時間を要します。

例えば、私たちがいま力を入れている分野、オーガニック、無添加、天然素材、グルテンフリー等、原材料にこだわった商品を作っている会社・事業者様なら、当然ですが送り先は、そうした原材料にこだわった商品の品揃えによる店作りを行っているスーパー・お店ということになります。

私たちは”こだわり製品”を作っている会社・事業者様に代わって、言わば送り先を絞り込んだ営業リストを制作いたしました。

これを手に入れることで、送り先を絞る手間、時間、作業に要するコストが一切不要になり、効率よく営業を進めることができます。

この「名鑑」をご活用して、重要で必要な絞り込み作業の負担なしでダイレクトメール(手紙DM)を送ることができるのです。

さて、チラシとダイレクトメール(手紙DM)のもう一つの大きな違い、それはチラシには写真が載るが、ダイレクトメール(手紙DM)は文章、文字のみが基本という点です。

もちろん写真を載せてもよいですが、紙面の制約のなかであくまで文字優先、文章優先なのであんまりスペースをとらない程度になります。写真は同封する資料のなかで掲載され、相手に伝えられます。

文章、文字だけでダイレクトメールを受け取った相手の感情を動かし、こちらの望むような行動をとってもらうことができる?

送り先を絞り込んで、相手に合わせたメッセージを伝えられればそれは可能です。

その証拠は実際に中部地方のあるシロアリ工事業者様から依頼を受け、私が作成したつぎのダイレクトメール(手紙DM)をご覧になって頂ければすぐに理解できると思います。

これはBtoBでもモノを販売するビジネスではないのですが、相手の感情を文章だけで動かす「手紙DM」の本質がよくわかって頂けるのではないでしょうか。

BtoCですが、そうした一般のチラシやダイレクトメールでよく見られる行動を煽った「限定何名様」、「いますぐお申込みください」等のワード、文章は一切は使っていません。

「北風と太陽」のイソップ物語のように、相手が自然に行動したくなるように文章を練り上げ、「AIDA法則」に則って構成しています。

簡単に言えば「メッセージを伝えて、後は向こうの感情が動くのを待つ」というイメージでしょうか。

決して、煽ったり、売り込んではいないのです。

見た目はチラシと違って、カラーでも何でもない、写真も何もない、白黒のA4判たった3枚の紙っぺら、しかし結果は送った5件にうち1件、再工事受注率20%という非常に高い反応率を上げ、大成功しました。

文字、文章だけで、いやそれだからこそ自然に相手の感情を動かすことができるのです。

このA4判3枚の文章には、相手の感情を動かす文章の仕掛け、ノウハウが実に22個入っています。
この仕掛けが巧妙に作用することで相手は思わず電話をかけ、工事を申し込んでしまうのです。

これが文字の力、文章の持つパワーです。

ある意味、写真等のビジュアルよりもそれは強いかも知れません。

相手は読んでいくうちに勝手にこちらの願うような方向に頭で想像してくれるからです。

依頼者から頂いたつぎのような「うれしい悲鳴を上げてます」という声から、それが「いかに凄まじいものであったか」が容易に窺えます。

「こんにちは加藤です。作成していただいたDMは、やはりすごい効果です。一時にまとまった反応はありませんが連日の電話です。一般消費者から直接これだけ続けて依頼があるのは私が商売をはじめてから初の経験です。ありがとうございます。」

その10日後には

「さて既に顧客に送付済みの第一回目のDMの件ですがやはり予想通りまだまだ反応があります。昨日などは、DMを読んだエンドユーザーから建築会社を通して私のところへ見積り依頼の電話が入ったのですが、その会社の担当者が『早く、早く、すぐに見積りを送ってください』と言うのです。エンドユーザーがかなり急かしているらしいのです。これまで私のDMの働きに対する感情はすごいとかうれしいとかいうものでしたが、あまりの効き目に少しゾッとしてしまいました。」

これがチラシとは違って、送り先を絞り込んでから送る「手紙DM」の驚異的なパワーです。

この会社は一般のダイレクトメールとは違った「手紙DM」を選択し、うまく利用して、再工事の受注に大成功しました。

”こだわり製品”を販売する会社・事業者様のBtoBビジネスにおいてもやることは同じです。

送り先を絞り込んで、そこに「手紙DM」を利用してあなたの”こだわり製品”についての情報、相手にとってお役に立てる理由のメッセージを伝えてあげればよいのです。

 

FAXDMとダイレクトメール(手紙DM)の違い

ただ、「FAXDMは発送コストが一番安い」からと言って見込み客集客にこのツールの利用を優先させることは危険です。

FAXDMとダイレクトメール(手紙DM)の違いの最も重要な点、それは前者は会社のFAX受信機に届く、後者は会社の経営者・担当者等、目を通してもらいたい相手に直接届くという点です。

そのため、FAXDMは受け取った段階で受け手に即内容を伝えられるのに対し、ダイレクトメール(手紙DM)は封書を開封してはじめて内容を伝えられることになります。

それぞれ特徴があり、それに合った使い方をすることが機能を発揮でき、効果が期待できます。

すなわちFAXDMは緊急性を伝え、即行動させる目的に利用する、ダイレクトメール(手紙DM)はそのような使い方もできますが、じっくり読んでもらって考えさせ、感情が動くのを待つという使い方もできます。

前述のように受け取ったときの状況がそれぞれ異なるので、要は文章の書き方、その媒体の作り方で機能の発揮の仕方を変えることができるわけです。

したがって、一番重要な点は状況に応じて、その特徴に合った、言い換えれば長所が発揮できるような使い方をするということです。

実際私はダイレクトメール(手紙DM)を専門としていますが、相談内容によってはあえてFAXDMをお勧めすることもあります。

これはその事例です。

燃料を節約できる新商品の販路拡大について相談を受け、トラック、バス運送会社に向けたFAXDMを勧めました。

結果、350件発送して5件反応がありました。

1000件で1件という通常のFAXDMの14倍の反応率です。

しかも、反応のあった5件はいずれも送り先のなかでも規模の大きい大手企業ばかりです。

知名度のない会社がもしFAXDMという方法を使わず、いきなり飛び込みで営業しても、用件を伝える前に100%門前払いとなるでしょう。

何しろ相手が大手企業の場合、決定権のあるキーマンにたどり着くのはかなり難しいと思われます。

しかし、このようにFAXDMをうまく活用すれば、たとえ普段はコンタクトすら難しい大企業であっても、用件をすべて伝えられ、相手の感情を動かすことで向こうから手を挙げさせることができ、簡単に商談を進められるのです。

こうしてFAXDMで、地元で有名なトラック運送会社、バス運送会社からオファーを申し込ませることに成功しました。

まったくの無名の会社であっても、相手にとって魅力的なオファーを用意することができ、それをうまく伝えられれば、大手企業からもFAXDMで反応を得ることが証明できたのです。

さらに私はこのFAXDMを送るタイミングも「いつ送れば一番反応が期待できるか」を考え、「お昼の休憩時間に送る」ようにアドバイスしました。

通常一般にFAXが送られない時間、目立つ、「受け取った社員は内容をみてすぐに重要性を感じ、担当者に回してもらえる可能性が高くなる」と読んだのです。

FAXDMの場合、こうした社内で最初に受け取った人に誰でもその重要性を感じさせ、担当者に回してもらえるような作り込みをすることが必要です。

これはBtoBのFAXDMの成功事例です。
ご興味のある方はこちらの実物をどうぞご覧ください。

前のBtoCの手紙DM同様、相手に必要性を強く感じさせることができる内容になっているのがおわかりになると思います。
FAXDMの長所、その機能が最大限に発揮できるように作りました。

”こだわり商品”を販売する会社・お店様が「BtoBビジネスで見込み客を集客したい」、「直接取引先を増やしたい」とお考えなら、やはりダイレクトメール(手紙DM)を利用した『サンプル営業法』が最も高い効果を期待できます。

その成功する秘訣、コツ、ノウハウさらに実際の成功事例をご参考にしたい方はどうぞこちらの特別レポートを手に入れてください。
失敗するリスクを大幅に減らすことができます。
 

「御社・御事業者の販路拡大・新規取引先獲得に向けた営業に役立つ」
現在弊社にて販売している商品は以下のとおりです

”こだわり製品”を販売される御社・貴店にとって
営業に必要で重要な「企業リスト」を販売

日本全国のご当地こだわりスーパー・オーガニックスーパー・自然食品店を運営する会社・事業者を集めた企業データを販売しております(販売先限定商品)

「送り先リスト」として即ご活用できます

上記リストを活用した
「新たな販路開拓・新規顧客開拓を成功させる」
『サンプル営業法』の実践ノウハウを公開

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成功事例をご参考にして御社・御事業者様オリジナルのダイレクトメール(手紙DM)をすぐに作成することができます

弊社のご案内

会社名

株式会社 クラシックワークス(CLASSIC WORX INC.)

所在地 東京都足立区加平三丁目12番12号 9階

電話番号

03-3606-8648

FAX番号           03-5697-8012
代表者 黒田 浩司
事業目的

・企業リスト等、営業に資するマーケティング・セールスツールの制作・販売(マーケット経済研究グループにて担当)

・ダイレクトメール(手紙DM)を使った「サンプル営業法」による直接取引先を増やすための販路開拓ノウハウの提供(ミラクルレターマーケティング事業部にて実施)

特色

天然素材、オーガニック、無添加、製法等にこだわった製品・商品を販売する会社経営者・事業者様向けに専門特化した製品、サービス提供にこだわる

強み BtoBビジネスでのダイレクトメール(手紙DM)を活用した「サンプル営業法」による販路拡大・新規取引先獲得を図る独自ノウハウを持っている
代表者経歴 慶應義塾大学商学部卒業後、公認会計士として監査法人勤務、在籍時に副業として会社を設立して卸売ビジネス、ダイレクトメール(手紙DM)による販路開拓マーケティングコンサルタントビジネスを始め、退職後に本格始動、現在に至る